キレイになるための一番の敵は「どうせ私なんて」という卑屈な思い、あきらめの気持ちなのです。
あきらめず、とにかくやってみる!そこから美も幸福も生まれます。
【外見がきれいな人とそうでない人の差はやるかやらないか。その一点に尽きます】
だれだって最初から100%の美人なんていません。美人への道が見えている人だけが、そこへ到達できるのです。
きれいになりたいなら努力しましょう。なりたい自分と現実の自分をどこまで近づけていけるかです。
誰かのためでもない。自分をていねいに扱う、その気持ちの中に「美は宿ります」
肌も顔立ちも年齢とともに変化してきます。キレイに対して「これでもう完成」ということはありません。
常に美しさを追い求める貪欲さの先にこそ、真のキレイが存在します。
恐れるべきことは現状に満足してしまう怠慢な心、キレイになろうとする気力の欠けたいい加減なお手入れです。
”肌が衰えることは仕方がない”と目を背けることがポジティブな生き方ではありません。
自らの肌の状態を認識し、真摯に立ち向かう強い思いこそがポジティブなことなのです。


