エイジングケア

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エイジングケアに関する記事


年を取った女性

#001 エイジングケアってなに?

エイジングケア。この言葉を知らない人はいませんよね。老化は予防したいし、改善したいものです。エイジングとは、つまり老化のこと。美容の世界では …

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ハートのビタミン剤

#002 美白化粧品はシミに効く?

美白化粧品にはじつは得意なシミと不得意なシミがあります。できたての新しいシミは大の得意だけれど、できてから何年もたった古いシミは …

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エイジングケア美容液

#003 最高峰の美容液

毎日きちんと”続けられる”ものを選んだ方がいいでしょう。では、ひとつ選ぶならどっち?
①美容液 ②シートマスク …

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レーザービーム

#004 シミなんてレーザーを使えば

レーザーで取れるシミは多く、とくに何年も前からある古いシミには、レーザーで取るしかない、というケースも多数です。ただし、レーザーは …

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アンチエイジング

#005 エイジングケアはいつ始める

ズバリ、早くに始めるに越したことはありません。とはいえ子供の頃からエイジングケアする必要などありません。人間の生物としてのピークは …

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紫外線

#006 シワの最大の原因

それは”紫外線”です。人間の肌は年を重ねればシワっぽくなってしまうし、乾燥も肌をシワっぽくしてしまうけれど、やはり最大の原因は”紫外線による …

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ブルドック顔

#007 ブルドック顔の対策

「肌・筋肉・脂肪」三位一体のお手入れが必須です。1.ダイエット 2.マッサージ・顔面体操 3.シワ対策化粧品 すべてに効き目があります。太った…

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プチ整形

#008 プチ整形でシワは取れる

シワを取るには、光治療やヒアルロン酸の注射やボトックスなどの方法があり、まとめて”プチ整形”などと呼ばれます。”プチ”なんてつくと…

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手術用メス

#009 リフティング手術では?

光治療や注射でシワをなくすのが”プチ整形”なら、もはや”プチ”と呼べない大きな手術で、シワやたるみをとることを”リフティング手術”といいます。…

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コラーゲン

#010 コラーゲンがタップリの食材を

食べたり飲んだりすればコラーゲンが増えるかといえば、残念ながら、肌のコラーゲンは増えません。私たちの口から入ったモノは、すべていったん消化され…

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ポーラ最高峰ブランドB.Aのベーシックアイテム

#011 自然に任せた肌が美しい

本当にそうでしょうか?「高級な化粧品を使って肌を甘やかしちゃいけない」とか「自分より大人世代の化粧品を使うと、肌の力が落ちる」などという…

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分岐点

#012 30年後もキレイな肌でいたい

今すべきことは違ってきます。スキンケアを健康的に続けた人と、面倒くさいからと何もせず過ごした人の肌を比べたら、質感は明らかに違うはずです。…

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青空と太陽

#013 シワも紫外線が影響している

シミだけではなく、シワも紫外線が影響しています。シワができるメカニズムは、日光性弾力線維症の研究というのがあります。紫外線の刺激により…

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レーザー美容クリニック

#014 レーザー治療

ここ十数年で美容クリニックが増え、美容的な治療を受ける人もずいぶん増えてきました。その大きなきっかけになったのが、レーザーでシミがとれるように…

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凹凸

#015 [シワ] [毛穴の開き] [ニキビ]

レーザーで治療できるのは、シミや色ムラだけではありません。肌の凹凸、つまりシワやニキビあと、毛穴の開きも治療できます。…

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色彩豊かな千代紙

#016 化粧品とは自分を豊かにする

化粧品というのは、なくても生きていけるものですが多くのみなさんは大切なお金を費やして化粧品を購入し使っています。いったいなぜなのでしょうか?…

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化粧品の定義

#017 美しい肌をさらに美しくする

化粧品とは「健康な肌をさらに健康にする、美しい肌をさらに美しくするもの」です。もっと具体的には「化粧品は、正常な皮膚をさらにいい状態にするために皮膚の表面で働いて、しかも作用が緩和なもの」…

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夏の水分補給

#018 化粧品の目的は 予防 と 改善

化粧品はある程度、皮膚の中に入る可能性がありますが、化粧品=効くもの、という表現は正しくありません。雑誌やネットなどを見ると「これが効きました…

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水に浮かべた青い花

#019 満足感不足と使う量不足は比例

「肌に合う化粧品を使っているのに、イマイチ満足度がない」という人は、もしかしたら、化粧品の使用量が間違っているのかもしれません。…

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BAD間違い

#020 意外と間違っている使い方

化粧品を使って、肌がかぶれた、赤くなったという人の中には、化粧品そのもののトラブルによって症状がでているのではなく、「使用法のトラブル」が原因…

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つぼみ

#021 過剰な期待は本質を見失う

化粧品は医薬品ではありません。だから「効く」とはいえないし「治る」ともいえません。しかし、多くの人が、化粧品にとても大きな期待を持っています。…

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ボストンテリア おやつの時間

#022 ”無添加神話”を信じてますか?

「化粧品は無添加のほうがいいのでしょうか?」という質問があります。確かに、化粧品のキャッチコピーを見ると”無添加”を売りにしている商品が多く発売…

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ハーバリウム19

#023 「手作り化粧品」はかなり危険

「オーガニックコスメ」の延長線上で、コアなファンがいるのが「手作り化粧品」と呼ばれるものです。この手作り化粧品による肌トラブルは少なくありませ…

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赤ちゃんの後ろ姿

#024 化粧品の安全性は大丈夫?

皮膚は構造の違う3つの層からなっています。表面の角層のバリアが壊れたり乾燥したりすると、不安定になり、トラブルを起こしがちになっります。そんな皮…

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コルクボード上の荷札

#025 肌タイプにこだわりすぎ

化粧品には「乾燥肌用」「混合肌用」「脂性肌用」「敏感肌用」と肌タイプを分けているところがあります。たとえば「脂性肌用」の化粧品というのは…

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 水 水分補給

#026 「敏感肌」は”乾燥肌”

肌質を示すカテゴリーの中に「敏感肌」といわれるものがあります。化粧品メーカーやメディアでは、化粧品などの外的刺激に対して敏感に反応してしまう肌…

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青い門

#027 化粧品でアトピーは治らない

残念ながら、アトピー性皮膚炎が化粧品で治るというのは、まったくエビデンス(証拠)のない話です。そのような臨床試験は行われていませんし、化粧品で…

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あじさい咲き始め

#028 化粧品変更 合わないと感じたら

「化粧品を変えたら、肌トラブルが出た」ということがあります。そういう場合には、いったん肌の状態をよくしてから、もう一度その化粧品を使ってみまし…

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試供品

#029 クチコミや稀少成分という言葉

自分に合う化粧品がわからないときインターネットで検索をするはずです。クチコミなどを頼りに、アイテムを選んでいる人も多いのではないでしょうか。…

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 プライス セピア

#030 コスメの価格の違いは?

最近は、コンビニでも化粧品が買える時代になりました。ドラッグストアはもちろん、100円ショップでも低価格の化粧品を販売しています。…

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